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暖かな陽気に誘われて。。。。

 サクラの花も咲きそろう今日この頃、やはり屋外でロケットストーブでしょ!!

 と言うわけで、いそいそとロケットストーブを庭に組み立てます。
組み立てると言っても、ロケットストーブとテーブルを接続し、オーブンを乗せるだけ。
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 本日の燃料は、庭の樹木の選定枝。 小指ほどの太さの小枝も、ロケットストーブに
とっては立派な燃料になります。

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 まずはロケットに燃料を入れて点火です。 点火後数分で、ロケットらしき轟音を響かせます。

 で、本日のメニューは「タンドリーチキン」。タンドリーで焼かないので、正式にはオーブンチキンかも
しれません。鶏肉は前日からスパイスを調合したソースに漬け込み準備をしておきます。
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 オーブン温度が160℃ほどになったら、チキンをオーブンの中へ。。。
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 焼き始めから30分ほどで、オーブンからイイ香りが漏れてきます。
今回もパンに水をはり、その沸騰して出てくる蒸気を使ったスチームオーブンです。
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 すこし火力が強かったかな? まあそこはご愛嬌の自己責任。
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 続いて「ポテトとベーコンとオニオンのチーズ乗せ焼」です。 簡単に言うと野菜と肉のオーブン焼き。
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 こんな感じに、耐熱容器に食材を入れてチーズを乗せるだけ。あとは焼くだけの簡単手抜き料理です。
今回は160℃で20分ほどの加熱です。
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 美味しく焼きあがってくれましたよ。
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 本日は2品を、庭から出る剪定枝だけで焼き上げました。
これもスローライフっていうのでしょうね。 また次回は違うレシピでやりましょう。(^_^)
by woodstove | 2016-04-09 18:11 | ロケットストーブ | Trackback | Comments(0)

新しいストーブ「RKT-5250A」

 先日、新たにロケットストーブの機能を組み込んだ、オーブン内蔵のストーブが完成しました。

 構造を簡単に説明しますと。炉の背後の壁にバーントンネルと言う開口があり、炎はそこへ
吸い込まれます。 そしてヒートライザーと言う垂直のダクトを火炎は上り、天板にぶつかり
さらにオーブンの周りを降りてから排気となるんです。ですからオーブンは、上からも下からも加熱される
構造となっているんです。

 完成とはいえ、キチンと燃えてキチンと料理が出来なければ意味がありません。
そこで燃焼テストを1週間行い、いよいよオーブン機能のテストです。

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 オーブンと言えばウチでは「スペアリブ」であります。
 
 肉付の良いスペアリブを入手し、下味を付けてからの焼き上げです。
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 オーブン温度を180℃に設定し(設定と言っても、スイッチひとつで温度管理は出来ませんが)
いよいよお肉の投入です。

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 焼き上げる事、約1時間。 美味しそうな香りがオーブンから漏れてきます。

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 初回にしては、ほどよく焼き上がりましたよ。
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 さてと今夜は、とっておきのワインを開けましょうかね。
飲み過ぎに注意をしなくてはいけませんね。(^_^)
by woodstove | 2016-03-30 18:14 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(2)

本日は森のストーブの火入れでした。

 本日もまた、新しい現場での火入れとなりました。
薪ストーブ導入のご相談をお受けした時は、ご夫婦だけだったんですが、
本日伺うと、可愛らしいお子さんがおりましたよ。

 古民家の材料を活用したお宅でした。
天井には、太くてずっしりとした梁が渡っていて、その存在に安心感を覚えます。

 さて薪ストーブの火入れです。
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 炉台は御影石でした。背後の壁はまだ仕上がっておりません。
その後、断熱壁を設置します。

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 このストーブの右手には、キッチンがあります。
左側は外部につながる扉があり、薪の搬入や水仕事への動線が良く考えられていますよね。

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 今回のトリベットは特別にオーダーをいただき、お作りしました。

 またこの一台も新しいお宅で活躍してくれると期待しております。(^_^)
by woodstove | 2016-03-15 18:11 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(0)

もうすぐ春なのに。。。。

 タイトルどおりまもなく春がやって来ますが、
本日は中津川での火入れとなりました。

 これまでお使いになっていた薪ストーブに不満があると
言う事で、私の作る丸窓のストーブと入れ替えました。
煙突もこれまではφ120ミリと細かったのでΦ150ミリに交換し
さらに壁から抜ける手前から断熱二重煙突としていただきました。

 現地に到着するとすぐに火入れの準備です。
良く乾いた枝を沢山炉にいれて着火です。

 着火と同時に一気に炎が立ち上がります。
その様子をご覧になったお客様は目を丸くしておられました。
「こんなに簡単に火が付くんですか?!」と。。。。

 細くて乾いた枝なら、数秒で着火です。 それらが燃え尽きる前に
中割の薪を投入です。これに火が付けば、あとは薪ストーブにお任せです。
 その一連の流れをみていただき、本日の火入れを終えました。(^_^)


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by woodstove | 2016-03-12 17:26 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(2)

「薪ストーブライフ」誌に紹介されます。

 久しぶりの投稿となります。いやはや月日の経つのは素早くて、あっと言う間にもう6月も
終わり、すぐに7月となりますね。

 7月になれば夏って事ですが、そんな暑い季節に薪ストーブのご案内です。

 7月に発売される「薪ストーブライフ」24号に、私の作る「森のストーブ」と「MAGO]
が紹介されることになりました。

 よろしければお近くの書店、またはamazonにてお買い求めくださいませ。

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by woodstove | 2015-06-28 07:40 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(0)

そろそろアウトドアでクッキング

 まだ春とは言えないこの頃ですが、気分はすでにアウトドア。

 ついつい待ちきれず、ロケットストーブを持ち出してクッキングです。
本日のメニューは、お馴染みのパエリアとスタッフドチキンです。
スタッフドチキンは季節はずれでございますが、ご近所に出来た業務用スーパーには
冷凍の丸鶏がお手ごろのお値段で売られております。
冷凍と言うと、なんだか美味しくない?と思われがちですが、最近の冷凍モノは侮れません。
じっくり時間をかけて解凍し、塩コショウ、そしてスパイスをすり込んで、冷蔵庫で寝かせます。

 チキンを寝かせている間に、チキンのおなかへ入れる詰め物を仕込みます。
スキレットにオリーブオイルとニンニクを入れて加熱して、香りが立ったらお米とセロリの葉っぱを投入。
お米が半透明になるまで加熱して、塩コショウで出来上がり。

 庭にはロケットストーブが並びます。

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 すでにチキンのおなかの中には、下ごしらえをしたお米が詰め込まれております。

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 すでに食材がオーブンの中にありますが、今回はちょいと失敗をやらかしました。
このアーチ型オーブンは上火より下火が強いのです。それを忘れてトレイをオーブンの床に
直接置いてしまいました。これでは、食材に火が入る前に、下側が焦げてしまいます。
加熱の途中でトレイを取り出し、スチームパンに乗せ替えです。 (^ ^;)

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 オーブンには、アルミホイルに包まれたジャガイモやニンジン、タマネギも同時に焼かれます。
この蒸し焼き野菜が、すごく美味しくなるんですよ。

 さてと、続いてパエリアを作ります。用意したのは10インチのスキレット。
蓋に使用したのは、コンボクッカーの蓋で間に合わせました。
4人前なら、この大きさが良いと思いますが、そのあたりはお好みで。。。。

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 こちらもオリーブオイルとニンニクをスキレットに入れて、ゆっくりと加熱です。
香りが立ってきたら、ベーコンとタマネギのみじん切りを入れて炒めます。

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続いて鶏肉を投入して炒めます。火が通ったら一旦、鶏肉は取り出しておきます。
そこへお米を投入です。
あら? チキンにもお米がはってましたね。お米が多いかな?と思いましたが、味は別物に
なるので良しとしましょうか。 (^ ^;)


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お米が透き通ってきたら、パエリアの素(今回は市販品を使いました)を水に溶いたモノを
投入し更に過熱です。先ほど取り出しておいた鶏肉も入れて、さらにお好みですが
シーフードなども投げ込んでいきます。家で作るパエリアです。すこしゴージャスな具沢山パエリア
にしちゃいます。

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 水分が飛んできたら蓋をして蒸らします。
鍋ごと食卓に運んで、食事タイムまで寝かせます。

 そして蓋を開ける時がやってきます。
この瞬間が大切です。ぱっと蓋を取ると、そこには具沢山のパエリアが登場となるんです。
(この演出が大事なんです) (^ ^;)

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そしてスタッフドチキンも食卓へ。。。。

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 なんとか焦がさずにできました。 おなかの中のお米も、ちゃんと炊き上がってました。
こんな料理にはワインがあいますね。 また少し飲みすぎてしまいましたとさ。 (^ ^;)

 ロケットストーブなら、焚き火と違い煙に燻されることも無く、強い火力で調理が可能なんです。
この日も冷たい北風が吹いてましたが、ロケットストーブの周りは暖かですよ。(^^)

※現在、このロケットストーブはヤフーショッピングにてお求めできます。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/tetuno-sigotoya/
by woodstove | 2015-03-15 08:52 | 美味しいモノ | Trackback | Comments(2)

名古屋市緑区での薪ストーブ

 2015年 2月22日 名古屋市緑区に完成したお宅の薪ストーブです。

 道路面から家の建つ敷地へは、3メートルほどの高低差があり、搬入にはユニックを
使用しました。 なにせ重さが220kgあるストーブです。階段を担いで登ることは、出来ません。

 安全を最優先し、ユニックで吊り上げ、お庭に着地です。
そこから先は、2名のオペレーターによって搬入となりました。この間、わずか五分ほど。
 実に早い搬入でした。

 そしていよいよ火入れの火を迎えます。
お客様に、取り扱いの説明を行い、燃料の薪を炉内にセットします。
 まず最初に、太い薪を炉床に置き、そしてその上に中ぐらいの薪を乗せ、
さらにその上には、細く割った焚き付けを乗せておきます。
今回は着火剤を使用しましたが、慣れてきたらそれも必要なく着火できます。

 初めての着火は、やはりオーナー様の手で行われます。
待ちに待ったこの日がやって来たんです。 興奮もしますよね。

 毎度の事ですが、初めての火入れは、少し緊張しますね。
煙を煙突がキチンと吸い込んでくれることを願っておりますから。
(煙突の設置条件を守っていれば、大丈夫です)

 やがて小さな火は、音をたてて大きくなります。
煙突が暖まるまでは、バイパスを開けたまま運転を行い、排気温度が100℃を超えたあたりで
バイパスダンパーを閉じて巡行運転に切り替え、さらに2次燃焼空気を投入していきます。
メインダンパーは、その日のドラフトを見ながら調整を行います。
 この火入れの一連の流れは、最初は戸惑いますが、これも慣れてしまえば簡単な事になってくれます。


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 この日が初めての火入れでしたが、奥様が準備したサツマイモをオーブンに投入です。
小さな娘さんたちは、お芋に釘付けです。早く焼けないかとソワソワしてました。

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 火入れを無事終えて、ご家族の記念撮影です。
お顔はあえてメイクさせていただきました。申し訳ございません。
でも、すごく素敵な笑顔がそこにありましたよ。

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by woodstove | 2015-03-01 06:47 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(0)

神戸市のお宅へ薪ストーブをインストール

 2013/12/17 ご夫婦でご見学してくださいました。

 その日のお二人の目が印象的でした。 薪ストーブを見る眼が輝いておりましたから。(^^)

 その日から、お客様と建築業者さまとの打ち合わせでありました。
遠隔地と言うこともあり、メールやFAX,電話でのやり取りでした。

 そして昨年の8月に、現地での初の打ち合わせが行われました。 

 その日はとても暑い一日でした。
阪急「御影駅」を降りて坂を上ります。 噴出す汗を拭きながら徒歩で向かいました。

 今回は薪ストーブを2階に設置と言うこともあり、問題が多いのです。
当然、床の強度を上げる必要もあります。そこは鉄骨構造で床はコンクリートで良しとします。

 それよりも重量が220キロもある薪ストーブをどうやって搬入するか、と言った重大なる課題がありました。

 打ち合わせの結果、今回の新築家屋にはホームエレベーターが設置されるとのこと。
そこで解ったのは、重量200キロまでなら昇降できると解り、薪ストーブを分解して2階へ搬入と
なりました。 あらかじめ、エレベーターの容積と内寸を測って確認をしておきました。

 そして2015/1/26日 午後1時 運送業者さんが到着。
本体をエレベーターに搬入。 重量オーバーのサインブザーは、作業員が乗って居る時は鳴りました。
 これで、作業員がエレベーターから降りてくれて、ブザーが鳴り止んだらGO!です。

 無事、ブザーが鳴り止み、上昇していきました。
今回の難関はこれで突破です。これさえクリアしたら、完成したのも同然です。
ほんとにホットしましたよ。。。。 (^ ^;)

 設置場所で薪ストーブを組み立てます。 天板を乗せ、さらにダンパーボックスを組み込みます。

 そして煙突を繋ぎ、いよいよ火入れです。

 そのタイミングでお客様が到着です。
ご家族の前で、取り扱い説明をさせていただき、いよいよ火入れです!

 煙突の引きも宜しく、着火とともに燃え上がります。


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 大谷石で背後を断熱し、左手にはログストッカーを備えてあります。

 これからこの邸宅の冬の主役を担っていただきます。

 森のストーブが、また新しく働き始めました。。。。
by woodstove | 2015-01-30 07:12 | Trackback | Comments(0)

スペアリブに秋を感じて。。。。

 そろそろ秋の気配が漂いはじめました。先日の雷雨の後は、空気が入れ替わったようで
爽やかな週末を迎えました。

 昨日立ち寄ったスーパーで美味しそうなスペアリブを見つけてしまい、急遽翌日はスペアリブに
決定となりました。


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先ずは【漬け込み液】の用意です。

    用意する材料:スペアリブ 人数分×食べる量 (^ ^;)
    
    ボールにおろしニンニクとおろし生姜を入れて、そこへ醤油をダバダバ。。。お酒、チャぷチャぷ
   みりんをたらたら。。。。さらに蜂蜜もとろりと入れておきます。

 いつも適当にやっているので正確な量がわかりません。

 で、ウチはここに韓国のお味噌「コチジャン」を入れて、粒胡椒を轢き入れ、さらにゴマ油も投入するんです。

 よーくかき混ぜて味見をして、お好みの味に整えます。。。味って好みですからね。 (^ ^;)

 大事な事を書き忘れておりました。 お肉と骨の間にナイフを差し込み、筋にもナイフを入れて切っておきます。 漬け込む液の浸透が進みますし、食べやすくなります。


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 ジップロックにお肉を入れてから漬け込み液を入れて袋の外から揉んでやります。

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 これで下準備はOK!! あとは時間が味を良くしてくれます。

 24時間後。 再びお庭にロケストオーブンを持ち出します。(ここんとこ、こればっかりですね)

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 本日は、思うところがありましてボックス型オーブンの登場です。

 オーブンで焼く前に、お肉にソースを塗ります。
そのソースは、ケチャップとソースとカラシを混ぜて作ったものです。
ピリリと辛い大人のスペアリブに焼き上げます。

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 本日もスチームパンに乗せて焼き上げます。こうすると余分な脂は落ちて、ふっくらと焼きあがるんです。

 180℃ほどで焼くこと40分。燃料は薪割りの時に出る、木っ端だけ。
電気もガスも使わず経済的。 のんびりビールでも飲みながら焼き上げます。


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 40分後の焼きあがった様子です。どうです!美味そうでしょ!!


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 オーブン料理は、下ごしらえをやったら、後はじっくり焼くだけです。
実は、お手抜き料理かもしれませんね。。。。(^^)


   
by woodstove | 2014-09-13 18:14 | 美味しいモノ | Trackback | Comments(2)

鯛を頂いたイ!! oishii

 ご近所の釣り好きのオジサンから、伊良湖岬で釣った鯛を頂いたイ!!


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 どうです!このキトキトの鯛は!!

 お刺身でも良いのですが、ここはロケットストーブを使いたい! やっぱりオーブンで料理したい!!
ってなワケで、再びガーデンキッチンでの調理となりました。


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【用意するもの】 白身魚  (今回は特別に鯛)
           小麦粉       適当
           オリーブオイル  適当
           ニンニク      好きなだけ
           塩          適宜
           白ワイン      1カップ
           水          1/2カップ

           貝 (今回はアサリとパーム貝)
           トマト  大きなトマトなら1個
           パプリカ          1個あれば十分
           バジル           適当

【調理の順番】 1.あらかじめ鯛は内臓を取り鱗もとっておく。 そして塩をふりなじませておく
     
          2 次に鯛に小麦粉をまぶしておき フライパンにオリーブオイルとニンニクを入れて
            加熱してニンニクの香りを立たせます。

          3 そこへ先ほどの鯛を投入! 鯛に焦げ目がつくまで炒めて、フライパンから取り出します

          4 空になったフライパンにオリーブオイルで、トマトとパプリカなどを入れて炒めていきます

          5 野菜に火が通ったところに、本日の主役である鯛を投入!!そこへワインを1カップ 
            お水を1/2カップ入れて、さらにそこへタイミングよく貝類をトッピング!!
           

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            ここまでオーブンのドアを開けて、ロケットストーブの下からの火力で調理を行いました。

          6 いよいよオーブンで仕上げます。 約200度で貝が開くまで加熱していただきます。


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           仕上がったところに、バジルの葉っぱを乗せて彩りを整えます。
           これにて、アクアパッツァの出来上がり。

           さ~てとワインをやりながら頂きましょうかね。(^^)
by woodstove | 2014-09-11 18:19 | 美味しいモノ | Trackback | Comments(0)


薪ストーブの制作や鉄の仕事やらの出来事日記です。


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