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山の中の料理店

 山の中の料理店のN西さんとの出会いは、今から2年前でした。
それは、僕の、よたよたくねくねの拙い文章で綴るブログへの投稿をいただいた時から始まりました。

 当時のN西さんは、料理の修業のためイタリアを単身旅行をされておりました。
現地からのイタリア料理修行旅は、実に新鮮でワクワクするものがありました。

 そしてN西さんが、イタリアから帰国をし、山の中の料理店のお店を作る準備から、この物語は
始まるのでありました。

 家造りの設計には、建築家 奥野幸子氏があたり、薪ストーブの設置に関する必要事項を
しっかりと聞いてくださり、安全と快適さをを確保していただけました。

 また特筆すべきは、N西さんの家に対するこだわりです。
それは、家が造られて行く過程においても、N西さんの手が加わり、それが家の表情となり
落ち着いた雰囲気を醸し出しているのだと思われます。


2012年11月4日  実はまだお庭が完成しておりませんが、お家は完成したと言うことで、
薪ストーブの火入れを行う事となりました。


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 気持ちよく晴れた日でありました。
青空と壁の色の対比が見事だったので、シャッターを切ったのでした。


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この子供用の自転車も、舞台で言うなら、氏の選んだ小道具と言ったものでしょう。

 N西さんとは、これまで何度も打ち合わせを行い進めてきた現場です。(もう現場と言う言い方は失礼かな)
いよいよ、ここから始まると言った気分が今日は沸いてきます。

 屋内のストーブから伸びる煙突が美しく吹き抜けを通っています。

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 薪ストーブの状態を確認し、いよいよ火入れです。

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炉の温度を徐々に上げ、巡航運転へと導きます。
オーブンの温度も200度を超えてくれました。

 このN西家での薪ストーブライフの始まりです。(^^)
その記念すべきスタートの様子が、N西さんのブログにアップされておりました。
宜しければ、お立ち寄りください。
by woodstove | 2012-11-09 20:40 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(2)

愛媛の薪ストーブ

10月29日 僕は愛媛県に向かった。

かねてより、薪ストーブを望んでいただいたお客様のお宅である。

それはもう、6年も前のこと。 「田舎暮らしを始めるから、そこには薪ストーブが必要」だからと。

 宇和島を過ぎて、現地に向かう途中、路上には野生のサルが闊歩し(二足歩行はしてないが)、おそらく
鹿やイノシシにも出会いそうなエリアに入っていった。

 カーナビが、目的地に近づいたとアナウンス。
道路の左側に清流を見ながら、あたりを見回すと、それらしき煙突のある新しいお宅を発見。
その近くで、エンジン式草刈機で草を刈っている人は、お客様でした。

 笑顔で迎えてくれるご夫婦は、以前よりお元気そうでなにより。
それに眼がキラキラと輝いていた。
 田舎暮らしの効果だろうか。 家の前には畑と田んぼがあり、菜園を楽しんでいるという。

 この土地を手に入れた時は、山は荒れ、石垣は崩れていたのをご夫婦で、少しずつ手をいれ
今では明るい森になっていた。森の木々は広葉樹が多く、樫や栗の木が大きく茂っていた。
 残念なのは、栗の実は野生のサルの餌食となってしまい、人さまの口に入ることは無い事だそうだ。

 さらに敷地の下を流れる清流では、うなぎが捕れるという。もちろん天然モノである。
秋ともなればキノコが採れるという。それもマツタケが、これでもか!と言わんばかりに
採れるというから驚きだ。

 僕にとっては、実に羨ましい環境である。

 さて、肝心の薪ストーブは、この地域の薪ストーブ屋さんの手によって設置されている。
さっそく薪ストーブの設置状況を確認。

 炉台も断熱壁も設計どおりに作られているのを確認。
それらの監督はお客様ご自身で行われたとのこと。ですから露台周辺の素材もご自身で選ばれたのだ。

 その断熱壁だが、ブロックで造られていた。 これまでレンガとかタイルと言ったモノが多かのだが、
このブロックもまたシンプルで、薪ストーブ自体をぐっと引き立ててくれるように感じた。

 これもお客様のライフスタイルから生まれた発想だと思うのだ。とにかくシンプルに暮らしたいと。

そして火入れ。 薪ストーブ本体から真っ直ぐに伸びた煙突の効果で、ぐんぐん温度を上げてゆく。
室内の空気も徐々に暖められ、ほっこりとした空間になっていく。

 南に向いたガラス戸の向こうには、秋の気配が冬へと向かいつつあった。


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by woodstove | 2012-11-01 20:05 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(0)

展覧会のお知らせです。

 杉浦章介 杉浦宏太は鉄の作品を、 大見玉洋は書の作品で展覧会をデンパークで行います。
秋の行楽によせてお越しいただけたら幸いです。


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 日時 2012年10月10日より15日まで  午前9時30分より午後16時30分まで
                            (最終日は午後15時まで)

 場所 安城産業文化公園デンパーク内 デンパーク館 
     (デンパークへの入場料が必要となります)


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by woodstove | 2012-10-01 18:19 | Trackback | Comments(0)

新しいサイトを作ってみました。

 まだ手直しが必要かと思われますが、アップいたしました。(^^;)

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https://wp021.wappy.ne.jp/ironstove.com/index.html#id1
 ご意見、ご感想をお聞かせください。

                   『鉄の仕事屋』の杉浦章介
by woodstove | 2012-08-29 07:59 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(8)

なかなか夏は忙しく。。。。

 ほぼ1ヶ月ほど、このブログをお休みしておりました。

 毎年のコトでありますが、夏は七夕まつりの飾り物制作や、冬にむかっての薪ストーブ作り、
そして秋の展示会のための準備、さらには夏野菜の収穫が毎日のようにありまして。。。。(^^;)

 とまぁ、言い訳ばかりになりますが、元気にやっておりまする。


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 ↑ これ安城の七夕まつり公認きゃらくたー「きーぼー」であります。(^^;)
by woodstove | 2012-08-18 12:22 | 日常的ひとりごと | Trackback | Comments(8)

サクラを見に行き。。。鍋を買う。

 昨年もこの場所に自転車で出かけた。

 その場所とは、豊田市にある水源公園。
この場所から、農業用水である明治用水がひかれている。
その明治用水の上が自転車専用道となっているので、ルートを辿れば
我が家からほぼ一時間で到着できるのだ。

 ただ昨日は、すんごい強風!! そして気温も低め。
だけど年に一度のコトだもの。。。。などと言いつつペダルを漕いだ。


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 ちょうどお昼に到着。

 相変わらずの盛況ぶり。あちこちでそれぞれのグループがお花見宴会を始めている。
中には「ジョシ会花見」も見受けられた。 中には男子ばかりのグループもあったりして
世の中うまく行かないモノだなどと勝手なコトを考えたり。。。。(^^;)

 この公園では、特設ステージが設けられ、気功やらフラメンコなどを披露している。
どれも趣味のオケイコゴトの発表会のようであった。。。。

 そして僕の背後に、なんだか物々しい出で立ちの人達が集まっている。

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話を聞くと「名古屋鉄砲隊」のご一行さまであるという。
このアト、実演を行うと言っていたが、お時間が無いので見られなかった。残念!

 イベント会場の片隅にはフリーマーケットもあって、冷やかしながら見て回る。
ちょっと気になるお鍋を発見! 最近、こんなお鍋が欲しいと思っていたところなのだ。
 なんなら自分で作ってしまおうとも、マジで考えていたところ、そのモノが
目の前にあったのです。

 お店のヒトに、お値段を聞くともなくあれこれ物色する。
いきなりその目的のモノを欲しがってはイケマセン。 

 テキトーな顔してさりげなく「あ、この鍋イクラかな?」と欲しそうな顔をせず訊くのだ。
すると、そのお店のヒトは「2千円で。。。。」と言う。

 そこで思案する。。。。5秒ほどしてから「1500円でどう?」と軽くジャブを放つ。
するとお店のヒトは、しかたないなぁ~ってな感じで「じゃあ1500円で!」と決着する。

 その戦利品がコレ↓

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 純銅製のお鍋。 メーカーはスイスの「STOCKLI」。 ずっしりと重いモノです。
容量は4.5リットルという大きさ。 これでシチューを作りますよ!

 それと僕の薪ストーブの上に置いたら、似合いそうです。。。。。(^^;)


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by woodstove | 2012-04-08 18:29 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(8)

三河の味を探しゆく。。。。

先週のコトになってしまいましたが、南知多へ薪ストーブの打ち合わせに行った
時のコトです。 午前中、1件目の打ち合わせを終え、2件目のお宅へとむかいました。

 愛知の知多半島を南下して岬を目指します。
お天気もよろしく気持ちの良いドライブです。潮目が良いとこの辺りは
潮干狩りのお客さんで混み合ったりしますが、その日は潮が悪いのか、道路は
すいておりました。

 到着したお宅は大正時代からやっている蔵元です。
薪ストーブ設置の打ち合わせを行い、そのアトは蔵の中を見学させていただきました。


 
 蔵にはいると、そこはたまりの香りが立ちこめております。

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製法は昔ながらの杉樽を用いておりまして、作業場にある機械と言えば圧搾機ぐらいで
しょうか。

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 味噌造りや、たまりの製造工程をお聞きし、その手間暇や行程に感心いたします。
当然、口に入れるモノですから、安全であるコトへの配慮も伺えます。

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 小さな蔵元ですが、昔ながらの手作りにこだわっていらっしゃるようでした。

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 小さな蔵元ですが、道路に面した売店があります。

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この日は、「五色もろみ」 今話題の「塩麹」を購入いたしました。

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 さらに「卵かけようたまり」も頂きました。(^_^)

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 現在では、こちら徳吉醸造さん商品は楽天でも購入可能となっております。
ご希望の方は、まず徳吉さんのHPへどうぞ。。。。(^_^)

http://www.tac-net.ne.jp/~tokuyosi/index.html
by woodstove | 2012-04-04 21:56 | 美味しいモノ | Trackback | Comments(8)

薪ストーブの設置(長野県原村にて)

 3月10日の早朝より長野県原村に向かいました。
昨年の9月に現地を訪れ、薪ストーブ設置の条件確認を行った場所です。

 こちらのお客様は7年ほど前の新築時に外国製の薪ストーブを導入されましたが
、私のストーブに買い換えを決意してくださいました。 その以前からのストーブは
近所の知人宅にお引っ越しだそうです。


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 お昼前に現地に到着。
さっそく以前からある薪ストーブの撤去作業です。
そして新しい薪ストーブの導入です。今回は煙突の長さを調整し、ふたたび接続する
だけの作業ですので、1時間ほどで完了です。

 そして今回の現場は、煙突が炉台のセンターにありましたので、薪ストーブ本体の
排気パイプ位置も中央に変更いたしました。このような設計変更もオーダーメイドだから
可能になるんです。(^_^)


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 さっそく火入れを行いました。 もちろんこの火入れは、お客様の手で行われます。

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 いつものように順調に温度を上げていき、夕方を迎えます。
今回は、このお宅でお泊まりとなっており、夕食をこの薪ストーブで作りましょうって
コトになっておりました。

 この日の午前中にスーパーで購入したお肉や野菜で夕食の準備です。
お客様のご友人夫妻と、ご近所の仲良しご夫婦も加わり薪ストーブを囲んでのパーティ
となりました。

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お約束のピッツァを焼いてみたり、今話題の塩麹を使ったチキンのオーブン焼きやサケの
塩麹焼きも登場。。。。美味かったです!!(^_^)

 さらには、天板でこんなモノも焼かれておりましたよ。

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鯖の干物も薪ストーブのトップで焼かれてこんがりと仕上がります。
牡蠣などもアルミホイルを敷いて焼き上げておりました。

 そして薪ストーブを囲む夜会は深夜にまでおよびましたが、部屋の中は25℃をキープ
しております。屋外はしんしんと降る雪でかなりの冷え込みです。
 もちろん僕は、Tシャツ一枚でありました。(^^;)

 夜が明け、炉の中を覗くと熾火が残っております。
新聞紙を一ひねりして炉の中に置くと、ボッと音を立てて燃え上がります。
細い薪を2本ほど炉に入れて着火です。

長野の原村に新しい薪ストーブのある暮らしが始まります。
長野の春はまだ先のようです。

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 2012年3月11日 あの日からちょうど一年という日に火を灯し始めました。
by woodstove | 2012-03-11 21:12 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(6)

薪ストーブの初火入れ

 今日は豊田市に新築されたお宅での火入れを行いました。
ご予約いただいてから今日まで約2年の月日が流れておりました。
現場を指揮する監督さまにも良く理解していただき、理想通りの設置と
なりました。 

 薪ストーブの導入はプランの段階からしっかり行ってこそ巧く設置できると考えています。
排気パイプの通るラインはもちろん、屋根の雨仕まい、不燃断熱壁の設置、ヒトの動線、
段差のない頑丈な炉台、外気吸気口等々、クリアすべき事柄全てをチェックしていく
作業はとても大切です。




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 大きなお鍋が乗せられ加湿しています。


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 また新たなる薪ストーブのある暮らしが始まりました。(^_^)
by woodstove | 2012-02-22 20:28 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(6)

そして本日は薪ストーブ設置の日となりました。

 今回のお客様のご要望は、「小さなお子さんたちが集まりますので、火傷など
しないような対策をお願いします。」とありました。

 通常、お客様ご自身のお子様ですと、その心配はありますが、対策を行う事は
ありませんでした。と言うのも、小さなお子さんで言葉が通じなくとも、薪ストーブ
は熱くてさわるとアッチッチとなることを理解するものです。 そしてその危険を
体で感じ取り火の取り扱いを習得してくれます。

 ですが、たまに来る親戚の子供さんや友人のお子さんには、ちょっと注意が必要となります。

 ですから今回は、薪ストーブの周囲を囲むガード柵をお作りしました。
高さはお子さんが乗り越えない高さに設定いたしました。


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 ただ単に柵を作るだけではもったいないので。。。。

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薪ストーブの右側は薪置き台として活用できるような棚としました。

 そして柵の開閉ですが。。。。

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 鉄の掛けがねでロックできるようにしました。

 また将来、柵が不要になれば撤去も出来るよう、分解ができる構造にも
なっております。薪置き台は単体で残せるように出来ますよ。


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 また新たなる薪ストーブのある暮らしが始まりました。(^_^)
by woodstove | 2012-02-10 22:32 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(8)


薪ストーブの制作や鉄の仕事やらの出来事日記です。


by 三河屋しょうすけ

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