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テレビ番組の収録がありました。

 昨日11月14日ですが、中京テレビの番組「ゲンキのトビラ」と言う番組の収録がありました。

 今回は放映日がクリスマス前と言うことで、クリスマスらしい料理を薪ストーブで
作りましょうってコトになり、収録開始です。

 まずは薪ストーブ製作の様子をいろんな角度から、またいろんな工程のカットを
撮影して行きました。

 ここで番組のことを書いておきますが、今回の「ゲンキのトビラ」と言う番組は、
番組と番組の間にあるスポット的な2分ほどの番組なんです。
「え? たった2分」とお思いでしょうけど、その収録は実に緻密で丁寧なものでありました。


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バーナーで鉄材を加熱して。。。。

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そしてハンマーで叩く。。。。そのほかにもリベットを打ち込むカットや熔接の様子なども撮影していきます。

作業の収録が終わると、次は僕へのインタビューであります。
仕事でのやりがいとか、こだわっていることなどをディレクターさんが問いかけてきます。
そしてその答えを返します。

 ここまでは良いのでありますが、続いて「あなたにとって『ゲンキのトビラ』はなんですか?」 の答えをカメラ目線でお願いしますと言われ、心拍数は跳ね上がります。。。 (^ ^;)

 でっかいレンズに向かってしゃべるって、結構シンドイモノがありますわね。。。。
そしてこのレンズの向こう側には、大勢の視聴者さんがいるんだと思うと、背中にイヤーな汗が流れます。


 そんなインタビューシーンもなんとかOKをいただき、いよいよクッキングであります。

 クリスマスと言えば、これが定番ですよね。。。。。。

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お約束のスタッフドチキンが焼きあがりました。 (七面鳥ではありません。。。スミマセン) (^ ^;)

 今回のオーブン焼きには、前回のブログに登場していただいた
「山の中の料理店」さまのオーナーさまのアドバイスをいただいての調理です。
おかげさまで見た目にも美味しく焼きあがってくれました。
N西様 どうもありがとうございました。(^^)

 この鶏のおなかの中には、あらかじめニンニクとベーコンや玉ねぎで炒めたご飯が
詰め込んであります。 焼きあがった鶏肉も美味しいのでありますが、このご飯も大変美味しく
仕上がってくれます。 これがホンマの「チキンライス」でありましょうか。。。。 (^ ^;)

 午後3時から収録に要した時間は4時間ほどでした。
これからどんな編集になるか楽しみであります。
放映日は12月22日  22時54分~ 中京テレビとなっております。(東海ローカルのみの放映)
お時間がございましたら見てやってくださいませ。

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by woodstove | 2012-11-15 21:24 | Trackback | Comments(6)

山の中の料理店

 山の中の料理店のN西さんとの出会いは、今から2年前でした。
それは、僕の、よたよたくねくねの拙い文章で綴るブログへの投稿をいただいた時から始まりました。

 当時のN西さんは、料理の修業のためイタリアを単身旅行をされておりました。
現地からのイタリア料理修行旅は、実に新鮮でワクワクするものがありました。

 そしてN西さんが、イタリアから帰国をし、山の中の料理店のお店を作る準備から、この物語は
始まるのでありました。

 家造りの設計には、建築家 奥野幸子氏があたり、薪ストーブの設置に関する必要事項を
しっかりと聞いてくださり、安全と快適さをを確保していただけました。

 また特筆すべきは、N西さんの家に対するこだわりです。
それは、家が造られて行く過程においても、N西さんの手が加わり、それが家の表情となり
落ち着いた雰囲気を醸し出しているのだと思われます。


2012年11月4日  実はまだお庭が完成しておりませんが、お家は完成したと言うことで、
薪ストーブの火入れを行う事となりました。


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 気持ちよく晴れた日でありました。
青空と壁の色の対比が見事だったので、シャッターを切ったのでした。


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この子供用の自転車も、舞台で言うなら、氏の選んだ小道具と言ったものでしょう。

 N西さんとは、これまで何度も打ち合わせを行い進めてきた現場です。(もう現場と言う言い方は失礼かな)
いよいよ、ここから始まると言った気分が今日は沸いてきます。

 屋内のストーブから伸びる煙突が美しく吹き抜けを通っています。

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 薪ストーブの状態を確認し、いよいよ火入れです。

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炉の温度を徐々に上げ、巡航運転へと導きます。
オーブンの温度も200度を超えてくれました。

 このN西家での薪ストーブライフの始まりです。(^^)
その記念すべきスタートの様子が、N西さんのブログにアップされておりました。
宜しければ、お立ち寄りください。
by woodstove | 2012-11-09 20:40 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(2)

四国はどこでも美味しいみたい。。。。その2

 さてさて、四国旅の続きとなりますが。。。。(四国全部回ったわけでは無いのに、四国旅と言っていいのか?)

 直島から高松に戻った一日目の夜はホテルから飛び出して居酒屋で食事にいたしましょうってコトで、街へくり出します。
あらかじめホテルのベルボーイに 「このあたりで美味しい居酒屋さんは、どのあたり?」と聞いたら
「この道を真っ直ぐ行けば、お好みのお店がどっさりありますよ。」と嬉しいお返事。

 言われる方向へと歩きます。  やがてなんとなくイイ匂いのする街に到着です。

こういう時の直感は当たるんです。 お店の外観とかお店の前の状況ですとか。。。。観察します。
で、ココは美味そうって感じがするお店を選びます。 なんとなく吸引力を感じるお店はココ「ととや」でした。

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 もう、この色合いのお店なら美味しいに違いないと読んで、入店です。
店内は10席ほどのカウンターと、掘りごたつ式のテーブル席。 カウンターの中には、この店の大将と
おぼしき板前さんがいらっしゃる。この人の目に自信に満ちたモノを感じたのでした。。。ホンマカ?

  とりあえずの生ビールをオーダー。 そしてお刺身の盛り合わせ。

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すこし画像が荒れてますが。ネタは新鮮でありました。 右端にあるお刺身が、香川で一押しの「オリーブ
ハマチ」であります。餌にオリーブの粉末を加えているんだとか。 どおりでオリーブの味が。。。。するわけありません。 でも脂のノリはイイですね。(^^)

 その他にもいろいろ注文しましたが、写真を撮り忘れるほど美味しくて。。。単に酔っ払っただけなんですけどね。 宇和島名物のジャコ天など、 美味しい料理の連続でありました。(^^)

 四国入りして2日目は、薪ストーブを納品させていただいたお客様のお宅へと向かいました。

 高松から宇和島のその先まで約250キロほど。 約4時間かけて到着。 その現場の様子は前のブログ
で書きましたので割愛させていただきます。。。。

 で、お客様のお宅で薪ストーブの火入れ確認を終えて、高松へと戻ります。
帰り際に、お客様が作ったお米とサトイモ、 そして愛媛みかんをどっさりいただきました。
Yさま その節はありがとうございました。美味しくいただいておりますよ。
お米はやはり水の良し悪しで決まりますね。 清流を田んぼに取り込んでの稲作。 実に羨ましいです。
で、夕方になり高松へ戻ります。

 そして2日目の高松の夜は、投宿していたホテルのすぐ裏手にある、よさ気な焼き鳥屋さんへ行くことに
なりました。。。。高松と言えば「うどん」でしょ! と突っ込みを入れられそうですが、どうも夜にうどんと言う
発想が僕には無いのです。 夜となれば居酒屋か焼き鳥でしょ。。。(^^;)


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 お店に入って目に飛び込んできたモノがこれ↑。。。。 お店の名前は「えんぎ屋」 炭火焼き鳥店であります。  ここ高松は、うどん屋も多いが、焼き鳥屋の数も多いのだそうだ。多いと言うことは、それだけ
レベルも高いと言うことになるのではないかな。。。。などと勝手な理屈を考える。(^^)


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まずは生ビで乾杯です。。。。ここはエビスでありました。
 焼き鳥も盛り合わせがあり、中でもレバーが美味かった。 それと骨付きレッグも皮が香ばしく焼けて
いて、飛び切りの美味さだった。


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 適当なところで、お酒を変えてみましたよ。 お店の大将が勧めてくれたのが、この「いりこ酒」。
お酒には、いりこのお出汁が入っていて、そこに炙ったいりこが2尾入っているんです。
味は、ふぐひれ酒をさらに美味しくしたような。。。。あまり上手い表現ではありませんが、断然、こっちの
いりこ酒のほうが美味しいです。 これから人気が出そうですね。(^^)


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 そろそろ〆と言うことで、「さぬきホルモン鍋」をオーダー。

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カウンターにガスコンロが置かれ、鍋が乗っかります。 煮込んでいくとヒタヒタになっていきます。
これもいいお出汁が使われているんですね。  香川はお出汁の文化圏ですね。

 そして3日目。。。午前中は「香川県立せとうち美術館」にて、東山魁夷を鑑賞し、ついでに瀬戸大橋記念公園も見て回る。。。。ここも開通当時は、観光客でごった返したんでしょうね、今では閑古鳥さえ見られせん。 巨大な会館と巨石を積み上げたオブジェ。。。。無駄の遺産がここにありました。。。。(^^;)

 午後は高松の北東にある「イサム・ノグチ庭園美術館」を予約していたので、早めに現地入りをと
車を走らせる。 途中、美味しそうなうどん屋さんを見つけるが、まだお腹がすいていない。。。
残念だが、お昼まで我慢をすることに。。。。しかし、そのお店がうどんの美味い「山下」であると知ったのは
後の祭り。。。。。(-_-)ウーム

 11時30分ごろ、イサムノグチ庭園美術館に到着。
入館は13時なので、まだ時間がある。  それまでにお昼を済ませましょうってことで、車を走らせる。
このあたりは、石切り場があり、周辺は石屋さんが立ち並ぶ、石工団地でありました。

 そんな石屋さんの中に一軒のうどん屋を発見。
外見では判断できないのが、香川のうどん屋さんだ。

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さぬきうどんと大きく書かれた「大木戸」さん。 このような場所なのでお客は職人さんが多いのです。
我々も意を決して入店です。 

 店の中もやっぱり職人さんばかり。。。。それも屈強な男たちが多いのです。
石屋さんの職人さんが、お昼時間になってどっと集まってる感じです。
お店のシステムは、セルフです。 まずはお盆を手に取り、お茶を湯飲みに入れて
次は揚げ物やおにぎりが置いてあり、各自お好みで皿に取り、次へと進むのです。


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 ここからが真剣勝負です。 お店の壁には「かけ」とか「ぶっかけ」とか讃岐うどん専門用語が
立ちはだかっているのです。 しかしどれも安い。。。最低価格が130円。
三河人としては「かまあげ」がなじみ深いので、それをチョイス。 なんとこの「釜揚げ」がお店では
一番高いのだ。。。と言っても310円なのね。 掻き揚げ天ぷら100円をつけて410円なり。
鰹節削りと天かすやネギは、取り放題。。。。 空いた席へお盆を運びいただくのです。


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 一口うどんを口にして驚いた。 この雰囲気にしてこの美味さはなんだ!!

 お客は次から次へと入ってくる。 すぐに満席となるが、食べ終えた客も次から次へと出て行くので
すこぶる回転が良いのです。 やっぱり本場は違いますね。 まだまだ沢山のうどん屋があり、それぞれに
美味いでしょうね。。。。次回は、うどんだけの旅にしたいと誓うのでした。。。ホンマカ?

 うどんで感動するのは、おそらく今回が2回目です。
一回目は、大昔食べた岡崎市にある「釜揚げ」で有名になったお店でした。
でも、今回のこのお店には参りました。。。。安すぎます。。。。(^^)

 このお店を後にして、イサムノグチ庭園美術館へ向かいます。
ココでは氏の代表作に出会えて感動したが、うどんの感動が大きくて少し霞んでしまいそうに
なったが、やっぱりイサムノグチの思考は素晴らしいものがありました。

夕方になり高松駅へと戻り、マリンライナーにて岐路につきます。

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 四国の魅力はまだまだたくさんあるんでしょうね。
また機会を見つけて、訪ね歩きたいですね。。。。。


 
by woodstove | 2012-11-06 20:10 | | Trackback | Comments(0)

四国はどこでも美味しいみたい。。。。

 もう1週間も経ってしまいましたが、四国は美味しいものが沢山あると実感しました。

 さぬきはご存知「うどん県」と言うだけあって、うどん屋さんはあちこち、そっちこっちに在り、
お店を選ぶのに苦労いたします。

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高松の駅は、自らを「うどん駅」と名乗り。。。。

 町のポスターは。。。。

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有名タレントを使ったモノが張られていたりする。

 高松に到着したのはお昼前。 まずは直島へと船に乗る。
港は、駅から歩いて5分とかからない距離で便利でありますよ。

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直島へは、この高速艇にて25分。早いのは良いがちと高い。時間にゆとりがあれば、フェリーのほうが
安くてゆったりできますね。 で、帰りはフェリーに乗ると決定。。。(^^)

 ご存知、直島はアートの島として有名ですよね。
今回は本村にある「家プロジェクト」がお目当てなのです。 

 アートと言うと、ほとんどが撮影禁止ですので、お写真は少しだけ。

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すべての会場は徒歩で回るのにちょうどイイ距離になっている。

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 アート作品にも「うどん」があったりする。。。

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神社のような作品であります。 なんだこれだけか?と思いきや、後でどんでん返しがあったりします。
そのネタは現地でご確認願います。。。。(^▽^;)

しばらく歩いていたらお腹がすいたので、食事をとあたりを探すとちょうど良い感じのお店があった。

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「あいすなお」という名前のお店。
このネーミング、ちょっとひっかかりますよね。「愛す」 「直」かな? (^^)
 まあ、そんなことはどーでもよく、店内へ入ってゆく。
ちょうどお昼とあって、満席にほど近かった。
うどんがあるやと思いきや。。。無い。。。あるのは「にゅうめん」。。。うどん県ではないのか!?ココは!!

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島はどこもかしこも綺麗になっている。ごみなどひとつも落ちていない。
この島の人たちの努力なのか、もともと島の人はキレイ好きなのか、とにかく居心地が良いです。

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家々の塀などにも、このような花が咲いていたり。。。。

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 道路には美しいコケが生えていたり。。。。とにかく雑な観光地ではないと強く感じました。

 一通り見て周り、高松へ戻るフェリーの時間になったので港から乗船。
海は穏やかで、フェリーは60分をかけて高松へと向かうのでした。

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つづく。。。。
by woodstove | 2012-11-04 16:52 | | Trackback | Comments(2)

愛媛の薪ストーブ

10月29日 僕は愛媛県に向かった。

かねてより、薪ストーブを望んでいただいたお客様のお宅である。

それはもう、6年も前のこと。 「田舎暮らしを始めるから、そこには薪ストーブが必要」だからと。

 宇和島を過ぎて、現地に向かう途中、路上には野生のサルが闊歩し(二足歩行はしてないが)、おそらく
鹿やイノシシにも出会いそうなエリアに入っていった。

 カーナビが、目的地に近づいたとアナウンス。
道路の左側に清流を見ながら、あたりを見回すと、それらしき煙突のある新しいお宅を発見。
その近くで、エンジン式草刈機で草を刈っている人は、お客様でした。

 笑顔で迎えてくれるご夫婦は、以前よりお元気そうでなにより。
それに眼がキラキラと輝いていた。
 田舎暮らしの効果だろうか。 家の前には畑と田んぼがあり、菜園を楽しんでいるという。

 この土地を手に入れた時は、山は荒れ、石垣は崩れていたのをご夫婦で、少しずつ手をいれ
今では明るい森になっていた。森の木々は広葉樹が多く、樫や栗の木が大きく茂っていた。
 残念なのは、栗の実は野生のサルの餌食となってしまい、人さまの口に入ることは無い事だそうだ。

 さらに敷地の下を流れる清流では、うなぎが捕れるという。もちろん天然モノである。
秋ともなればキノコが採れるという。それもマツタケが、これでもか!と言わんばかりに
採れるというから驚きだ。

 僕にとっては、実に羨ましい環境である。

 さて、肝心の薪ストーブは、この地域の薪ストーブ屋さんの手によって設置されている。
さっそく薪ストーブの設置状況を確認。

 炉台も断熱壁も設計どおりに作られているのを確認。
それらの監督はお客様ご自身で行われたとのこと。ですから露台周辺の素材もご自身で選ばれたのだ。

 その断熱壁だが、ブロックで造られていた。 これまでレンガとかタイルと言ったモノが多かのだが、
このブロックもまたシンプルで、薪ストーブ自体をぐっと引き立ててくれるように感じた。

 これもお客様のライフスタイルから生まれた発想だと思うのだ。とにかくシンプルに暮らしたいと。

そして火入れ。 薪ストーブ本体から真っ直ぐに伸びた煙突の効果で、ぐんぐん温度を上げてゆく。
室内の空気も徐々に暖められ、ほっこりとした空間になっていく。

 南に向いたガラス戸の向こうには、秋の気配が冬へと向かいつつあった。


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by woodstove | 2012-11-01 20:05 | 薪ストーブ制作 | Trackback | Comments(0)


薪ストーブの制作や鉄の仕事やらの出来事日記です。


by 三河屋しょうすけ

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