ロケットストーブを作ってみよう!!

ロケットストーブは、少量の燃料でハイカロリー そして材料さえ揃えれば自作も可能です。

 そこで僕も何かの役にたてばと思い、仕事場にある材料だけで作ってみました。

今回はあくまでも屋内での使用を目的としました。

 ドラム缶やペール缶もあったんですが、今回は直径30センチのパイプ(厚さ3.2ミリ)と
外径115ミリの鋼管(インナーパイプ)、 そして外径216ミリの鋼管を焚き口に設置しました。
 屋内での使用を考えて排気パイプは直径150ミリを使用。


e0065906_13354711.jpg



e0065906_11495339.jpg

上の図面とは多少異なりますが、図面のように製作した方が良いと思います。さらに改良するべきは燃焼塔と外側のパイプとの隙間にあるようです。約5センチほどで良いようです。この辺りはテストを重ねてみたいところです。


e0065906_1150493.jpg

燃焼炉には外径215ミリのパイプです。



燃焼筒の上にヤカンや鍋を置けば調理用にも使えます。


e0065906_120053.jpg

 このようなケースを作ればペレットも燃料として使えます。

 大急ぎで作ったモノですから、デザインは悪いモノですが、実用には耐えますし
耐久性も良いと思われます。
ここで訂正させていただきます。後日、1日使用したところ焚き口である燃焼口が高温で
融けていたことがわかり、耐久性に問題有りと言うことがわかりました。
改良を加えて見たいと思います。 改めてお詫び申し上げます。

by woodstove | 2011-03-20 12:07 | モノ作り | Trackback | Comments(27)
トラックバックURL : http://woodstove.exblog.jp/tb/14461843
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by スパイク at 2011-03-20 19:16 x
最近ロケットストーブよく聞きますね。
今までの薪ストーブの概念がひっくり返りました。
データの公開ありがとうございます
被災地向けにいいのではないかと思ってました(燃費がいいらしい)
Commented by woodstove at 2011-03-20 19:54
スパイクさん コメントありがとうございます。
 このロケットストーブをネットで検索すると作り方が沢山出てきますよね。
レンガとパーライト又は砂とペール缶で作る方法が簡単です。
中には日干しレンガから作る方法もありました。
 災害はいつ来るか解りませんが、備えておきたい知恵ですよね。
Commented by n_home at 2011-03-20 21:46
こうしたアイデアが現場で活かされるようになって欲しいですね。
インフラの復活が待ち望まれているでしょうね。
Commented by woodstove at 2011-03-21 04:20
n_homeさん コメントありがとうございます。
 こんなに大袈裟でなくても、次の日記にアップしたモノで
十分でしょうね。 どうも鍛冶屋さんはやり過ぎてしまう傾向が
強くていけませんね。。。。(汗)
Commented by kaede-natural at 2011-03-21 10:07
今回の震災で大いに役立ってくれるといいですね~!!
簡単な作り方の書いたメモやページを印刷したものを非常持ち出し袋に入れておけばいずれ起こるであろう東海地震の時にも大いに役に立ちそうですね。
ただ世間知らずの無知でおバカなオバサンの素朴な疑問なんですが、危ない点はないんでしょうか?


Commented by woodstove at 2011-03-21 12:28
kaede-naturalさん イイ質問ですねぇ。
 このタイプのストーブは大量なる燃焼空気を必要とします。
ひょっとしたらですよ、せっかく暖めた空気も煙突から排気してしまう
かもしれません。
 あと危ないと言えば火傷でしょうね。
余震が続いている時は、屋内での使用は控えたほうがいいかもしれま
せん。
 転倒などしたら、火傷だけで済まないかもしれません。
現在、テレビでの被災地の映像では、ドラム缶を半分に切ったモノ
が活躍してますね。昔ながらのほうが扱い安いのかもしれませんね。
Commented by n_home at 2011-03-21 12:31
woodstoveさん

お気持ちはとても伝っきます。

この装置そのまま、どこかで使ってもらえたらいいのに・・・
難しいでしょうかね、今この物流状況では。
Commented by woodstove at 2011-03-21 15:17
n_homeさん コメントをありがとうございます。
少しばかり空回りしているようです。
何かをしないと、なんだか萎んでいくようでいけません。
次は東海地方でしょうから、他人事ではありませんわ。
Commented by nobukoueda at 2011-03-21 20:34
ロケットストーブという名前ははじめてききました。
なにかしら・・・飛ぶもの?なんてね・・・
 しょうすけさんもユチューブのイケメン君みたいに作り方をビデオで流したらすごいのにね。
 これでしたら、暖をとるのと煮炊きがいっしょにできそうですね。
すごいね。しっかり私たちががんばらなくてはね・・・
Commented by woodstove at 2011-03-21 21:03
nobukouedaさん こんにちは~。。。
 僕があんな風にビデオで出演しても、だれも見向きもしないでしょ。。。(^^ゞ
 このロケットストーブですが、ゆったり楽しむには、ちょっと五月蠅い
です。ごーっと燃える音がするんですよ。
Commented by eithbed at 2011-03-23 06:27
焚き火小屋のじいがこのブログをご存知なのかな?早速教えてあげましょう。素敵、これは最高です。本当に、廃材をどんどん使えますよね。
お料理もできるし、これがめちゃくちゃ暖かいんですよね。すごい!!
Commented by terama at 2011-10-30 15:29 x
焚口が溶けたとのことですが、すごい温度ですね。
1200~1500度以上でていることになりますね
薪を燃やしているときに溶けたのでしょうか?
それとも、ペレットの時でしょうか?

溶けた部分は外径115ミリの鋼管(インナーパイプ)ですか?
それとも、 外径216ミリの鋼管との接続部でしょうか?
それぞれの厚みは何ミリですか?

動画を拝見すると煙突をすぐに高くしているので、ごーっと燃える音がして五月蠅いそうですが、煙突を放熱しやすいように横引きに12m以上はわせれば、吸い込み抵抗が増加するので音もかなり小さくなるし、酸素供給が減るので燃焼温度が上がりすぎて、焚口が溶けることもないのではないでしょうか?
Commented by woodstove at 2011-10-30 17:18
teramaさん コメントありがとうございます。

 薪を燃やしていて溶けました。
溶けた場所は、まさに焚き口です。燃料を入れるポットから
横にパイプがありますよね。あの入り口です。
横引きで流速を減速させるとありますが、排気側でのダンパーでも可能だと思います。 ただ、燃焼速度が落ちるとロケットのような燃焼はしないでしょうね。とろとろ燃えるロケットでは、ダメではないですか。^^;
Commented by terama at 2011-10-31 01:00 x
薪を燃やしていて、横パイプ(バーントンネル)の入り口が1200~1500度以上の高温で溶けてしまったんですねw|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!!

横パイプ(外径115ミリの鋼管(インナーパイプ))の厚みは何ミリですか?

確かに流速を減速させるだけなら、排気側でのダンパーでも可能ですね。

でも本当の目的は、流速を減速させて燃焼速度を落としたり、音を小さくすることではなく、横引き12m煙突で室内への放熱を徹底的に行った後に、外に排出される排熱温度を30度以下にして、熱エネルギー効率を極限まで高めたいからです。

その代わりに、流速が落ちて音が小さくなり、燃焼速度が落ちても仕方ないと思ってます。

ただし、焚き口(フィードチューブ)から煙が逆流するほど、流速が落ちては困りますので、横引き煙突の長さは調整が必要でしょうね(^_^)ニコニコ
Commented by woodstove at 2011-10-31 19:16
パイプの肉厚は4.5ミリです。
それにしても、燃料は少なくて済みそうですが、空気の消費量が
多すぎだと思いますね。室内の暖かい空気までも室外に持って行かれてはダメですよね。その辺りは工夫すればイイと思います。
 あと、ゆるやかな炎の姿が見られないのは辛いです。
あの燃焼では落ち着かないと思うのは私だけでしょうか。。。。(^_^;)
Commented by terama at 2011-11-03 17:24 x
パイプの肉厚は4.5ミリもあれば、十分です。
轟音と溶けた原因は、ずばり横引き煙突がないことによる
酸素吸入量過多によるものです。
改良するのであれば、横引き煙突の延長を煙の逆流が、
起こらない程度に長くして、流速を落とし酸素吸入量を
減らせば良いですよ(^_^)ニコニコ
下記の動画は、横引き煙突の延長を
7.3×2(上下2段折り返し)=14.6mとっているので、
かなり近づかないと吸入音が聞こえません。
http://www.youtube.com/watch?v=Bau1dNvgTzo&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=xhlD-v__XZo&feature=related


下記の動画は、横引き煙突の延長を
7.3×2(上下2段折り返し)=14.6mとっているので、
ゆるやかに長く引く炎で癒される上、室内から排出される
空気の温度は27度しかなく超高効率を示す証拠となります。
よって、横引き煙突の延長さえ長くとることで、
室内の暖かい空気までも室外に持って行かれることは、
絶対にないです。
しかも、動画のような窓を設置することにより、
ゆるやかに長く引く炎で癒されます(*´∇`)ノ
http://www.youtube.com/watch?v=imoH_iKAtvs
Commented by woodstove at 2011-11-03 18:25
teramaさん まさにその通りですね。。。。(^^ゞ
Commented by terama at 2011-11-03 19:14 x
woodstoveさんありがとうございます<(_ _*)> アリガトォ

woodstoveさんの制作されたロケットストーブの温度はいくらでているのでしょうか?
動画の温度計がぼやけててわかりませんでした。

今、全国で放置竹林問題に悩まされています。
竹は、とても再生力が強い。うちの裏山でも厄介者。
しかし、裏山の竹を春に切って、半年放置しておけば、
完全乾燥した竹燃料が秋には収穫できるので、木を
乾燥させるより超簡単♪♪v(⌒o⌒)v♪♪イエーイ

竹は、軽く持ち運びが楽で、乾燥が早いと言う利点があります
これがロケットストーブ燃料になれば言うことなし(o^-')b グッ!

全国の放置竹林対策として、woodstoveさんの制作されたロケットストーブで、
竹を燃やせる様に改良して、売ってもらえないでしょうかm(._.)m
Commented by woodstove at 2011-11-04 07:31
Teramaさん 竹林の問題はよく耳にします。ウチの町の七夕祭りに使用する竹も、祭りの後は竹炭に加工されております。竹炭もイイですが、竹そのものが燃料になれば最適ですね。今から検討します。また、アドバイスをお願いします。(^ ^)
Commented by terama at 2011-11-05 21:18 x
ご検討下さりありがとうございますドモ~♪ヽ(^-^ ) (v^ー゚)ヤッタネ!!

屋外用ロケットストーブで竹を燃やした場合の問題点として、
薪に比べて竹の燃えるスピードが早いので、熾きが早く底に
貯まって立ち消えします。
もう一つ、短い竹は軽いので燃やすと熾きの炭化した部分が、
折れずに立ち消えするので、長く重い竹を燃やす必要があります。

woodstoveさんの制作された立派な屋内用ロケットストーブでも、
上記のような問題点が発生するか分かりませんが、確認が必要
だと思われます。

実験する際の竹燃料は、今後の燃料製造する時の手間を省くために、
二つ割りにした長い竹に統一しましょう。

温度計がぼやけないように、実験状況を動画で
見せてくださいね(^_^)ニコニコ
Commented by woodstove at 2011-11-06 06:08
先ずは試作です。しばらくお待ちください。(^ ^)
Commented by terama at 2011-11-06 15:23 x
さっそく試作して頂けるとは、さすが本職の方は仕事が早いですね(^_^)ニコ

竹燃料の長さは、燃料製造手間と燃料交換手間を省くために、長ければ
長いほどいいのですが、二つ割りにした1.5m程度の設定で開発して
頂けると使用される方が楽になると思います。

これまでの沢山の実験報告を分析すると、少ない燃料で室内への放熱
を最大限にする事を絶対条件として開発を行うと、フィードチューブ
(焚き口)から煙が逆流しない程度に、横引き煙突の延長を長く(14.6m)
して、流速を極限まで絞らなければならないので、竹燃料の場合は
薪に比べて、燃焼スピードが速いので、熾きを燃やしきる事は
難しいと考えています?(__!)?(!__)?

もちろんドラフトを強くして、流速を早くし底に貯まる熾きを燃やし
きる事は簡単に思いつきますが、その方法では室内の温かい空気まで、
室外へ吸い出してしまうことになるので
本末転倒です(>< )oダメーo( ><)oダメーo(><)oダメー!

上記の絶対条件と問題点を分析していくと、最終的に底に貯まる熾きを
竹炭として、回収するしかないのではないかと思っています。
Commented by terama at 2011-11-06 15:56 x
woodstoveさんの技術力で、底に早く貯まってしまう熾きまで完全に
燃やしてしまうことが一番なのですが試作の結果、技術力でカバー
できる限界を超えているようであれば、フィードチューブ(焚き口)
の下に、熾きが落ちやすいようロストル幅の間隔を2~3cm以上取り、
90度ずつずらすして、格子状にした2~4段目ロストルの上下の間隔も
2~3cm以上取って、熾きが落ちやすく、かつ竹の燃焼温度を、
確保できるくらいの熾きを目の粗い多段式ロストルに、
絶妙なバランスで保持させて、その下に竹炭貯蔵室を設置して、
絶妙なスピードで落下してきた熾きを、竹炭として回収できるよう
に改良してくださいねp(*^-^*)q がんばっ♪

次回、動画をアップされる際は、世界中の人が検索して見れるように、
題名を『1 Rocket Stove Mass Heater 土壌蓄熱式輻射床暖房用
竹燃料専用ロケットストーブ 燃料タダ』
にして下さいね(m。_。)m オネガイシマス
Commented by woodstove at 2011-11-06 19:32
teramaさん いろいろアドバイスをありがとうございます。
 ロストルに関しては、すでにやっております。
これは従来の薪ストーブで行われているモノの応用になります。
 ここでお願いがあります。teramaさんのwebサイト
などありましたらご紹介願います。(^^ゞ
Commented by terama at 2011-11-06 20:57 x
もうロストルまで進んでいるんですね想像以上の
仕事の速さです∑q|゚Д゚|pワオォ!!

webサイトなどはありません<(_ _)>

もう、お伝えしておかなければならないことが、なくなって
きました。

最後にもうご存知かとは思いますが、ロケットストーブの場合は
ドラフトを強くするために、薪ストーブのように煙突を高くする必要
はまったくありません。
ヒートライザー(燃焼塔)の高さ(2m)を高くすればするほど、
強烈なドラフトが生まれますので、横引き煙突の延長を極限まで長く
し、室外へ排出される排気温度を室温(20度)と同じにして、
究極の燃焼効率を実現することが理論的には可能です(^_^)ニコニコ
Commented by woodstove at 2011-11-07 06:52
teramaさん どうもありがとうございました。
 とにかく始めてみます。おそらく一回や二回の失敗はあるかと
思いますが、実用を狙ったモノにしたいと思います。
 これからも宜しくお願いします。
Commented by julio at 2013-01-04 05:31 x
Hola, soy de Argentina, son muy lindas las cocinas a leña que construye, podrán pasarme planos para construirme una yo, muchas gracias.


薪ストーブの制作や鉄の仕事やらの出来事日記です。


by 三河屋しょうすけ

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

最新のコメント

岡野さん 画像を送ってく..
by woodstove at 07:03
茨城に住んでおります。写..
by 岡野 幸枝 at 21:28
岡野さん 一度拝見できま..
by woodstove at 06:53
こんにちは。 IHクッ..
by 岡野 幸枝 at 20:11
渡辺さん 嬉しいコメント..
by woodstove at 06:37
BBpinevalle..
by woodstove at 08:08
こんにちは。 それは良..
by BBpinevalley at 07:05
BBpinevalle..
by woodstove at 20:48
お久しぶりです。 フィ..
by BBpinevalley at 18:38
みゅうさん コメントを..
by woodstove at 21:20

最新の記事

うれしいお便り
at 2017-04-21 06:59
冷たい雨の日曜日。。。
at 2017-02-05 13:38
手前味噌を作る週末。。。
at 2017-01-14 18:03
ロケットストーブのモデルチェ..
at 2017-01-11 06:59
小学校で防災訓練
at 2016-10-21 19:01

ライフログ


別冊うかたま 農家に教わる暮らし術-買わない捨てない自分でつくる- 2011年 04月号 [雑誌]


東海仕事人列伝 (ぴあMOOK中部)

三河屋しょうすけのHP

http://www.katch.ne.jp/~showsuke/

金沢
旅行口コミ情報

カテゴリ

全体
はじめまして
薪ストーブ制作
ロケットストーブ
ボタニカル・ライフ
美味しいモノ
モノ作り

面白いモノ
日常的ひとりごと
日々の出来事
家庭菜園
ちょいとお出かけ
犬やネコのことなど

以前の記事

2017年 04月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 10月
2016年 09月
more...

フォロー中のブログ

今夜もeat it
gyuのバルセロナ便り ...
やっとかめ どっとこむ
フランス存在日記
さつえいだ!チャーリー!
スタジオ紡
ガタガタゴー!
Yan's diary
かたん工作日記
鉄人の鉄人は鍛鉄の鉄人・...
ヒトは猫のペットである
京都アートカウンシル
山瀬山小屋2号奮闘記!と...
オリーブとブドウ畑のあいだで
ぬるぅい畑生活
シチリア時間Blog
フィレンツェ田舎生活便り2
ヒダリテニカナヅチ
のんびりていねいに 
お菓子の森のこびとたち
石のコトバ
屋上であいましょう
エゾリスと森の仲間たち
[11+11] + (o...
ほっこリ日記
本日も晴天なり ちょっ...
PADDLER's LO...
イギリス ウェールズの自...
北イタリア自然派生活
鉄学の日々
カッラーラ日記 大理石の...
オルガニスト愛のイタリア...
オアシスの庭/ボヤントメ...
これでいいのだ?
おつまみノート
あわじしまっこ、フィレン...
ボンジュール トモコのア...
My Sweet Diary
シチリア時間BLOG 2
London Scene
カザルパロッコのネコ(C...
山の中のイタリア料理店 ...
The Moment O...
ビーズ・フェルト刺繍Pi...
キュートなアート
すなおに生きる
SUOMI
金属造形工房のお仕事
アメリカからニュージーランドへ

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

検索

タグ

(214)
(204)
(202)
(126)
(104)
(81)
(18)
(15)
(12)
(12)
(11)
(11)
(10)
(10)
(8)
(8)
(6)
(5)
(4)
(3)

外部リンク

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

ハンドメイド
家庭菜園

画像一覧